リバー・ランズ・スルー・イット

「リバー・ランズ・スルー・イット」(1992年アメリカ)

先週見た映画。
1910-20年代のアメリカのモンタナ州。
親子でフライフィッシングが趣味の兄弟と牧師の父親。
弟役がブラッド・ピットで若い!
兄は故郷を離れて大学を卒業して戻ってくる。
弟は地元で新聞記者をやっていて順調なようだが酒飲んで喧嘩したり実は悩みを抱えていた。
そんな兄弟の交流の話で、特にドラマティックなわけでもなく淡々進むだけなのでモンタナの景色が美しかったことしか印象に残らなかったりして(^^;
まるで絵画とか詩みたいなもの。
「救いを必要とするものは救いを拒む」とかいうお父さんの言葉が重かった。

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